多様性についての理解を深める研修の一環として、「バーンガ」を用いた集合研修を実施しました。さまざまな部署・年齢層のメンバーが混成チームで参加されました。
ワークの序盤は、ルールや進め方に戸惑う場面も見られましたが、体験を重ねる中で少しずつ違いを受け止め合う姿勢が生まれ、会話や振り返りも活発になっていきました。
ゲームを通して、異なる価値観や文化、少数派の立場について体感的に理解し、日常のコミュニケーションにつなげるきっかけとなる研修になったと感じています。
参加者の声
- 楽しみながら多様性について考えることができた
- 自分の当たり前が人によって違うと実感した
- 自部署でも取り入れてみたいと思った
大変盛り上がり、参加者として参加したかったほどでした。