管理職研修イベントの一環として、「ベストチーム」を用いた研修を実施しました。全国から集まった若手の管理者候補の方々にご参加いただきました。
ワークの序盤は、それぞれが自分の役割を模索しながら進める様子が見られましたが、試行錯誤を重ねる中で徐々に役割分担が明確になり、チームとしての動きがまとまっていきました。
目標に向かって協力するプロセスを通じて、職場での連携力や意思決定力につながる気づきを得られる研修になったと感じています。
参加者の声
- まず行動してみることの大切さに気づいた
- 役割を意識することでチームが動きやすくなると感じた
- リーダーとしての関わり方を見直すきっかけになった